2023年11月

【マンションご購入】M様よりアンケートをいただきました!

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Q1.マイホーム探しのきっかけを教えてください

身内の保険金でマンションを購入したかったため


Q2.マイホームを決めるのにどれくらいの期間と物件をご覧になられましたか?

期 間:1ヶ月~3ヶ月
物件数:1~3物件


Q3.当社の営業担当者を教えてください

斎藤絢子さん


Q4.対応させていただいたスタッフはいかがでしたか?

非常に良かった


Q5.物件探しの際に重視されたポイントは何ですか?

価格・希望エリア・駅からの距離・月々の支払い・間取り


Q6.物件探しの際に不安だったことは何ですか?

住宅ローン・税金


Q7.この住まいに決めた一番の理由は何ですか?

希望条件をほぼ満たしていたため


Q8.これから物件探しをされる方へのアドバイスをお願いします!

必要書類を揃えるのは大変でしたが、あきらめないで良かったです。担当の方に何でも相談しましょう!!


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M様、本当にありがとうございました!!!

【マンションご購入】E様よりアンケートをいただきました!

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Q1.マイホーム探しのきっかけを教えてください

第2子が生まれて部屋が足りなくなったから。3LDK以上なら購入の方が得に感じたから。


Q2.マイホームを決めるのにどれくらいの期間と物件をご覧になられましたか?

期間 :1ヶ月~3ヶ月


Q3.当社の営業担当者を教えてください

斎藤さま


Q4.対応させていただいたスタッフはいかがでしたか?

良かった


Q5.物件探しの際に重視されたポイントは何ですか?

価格・希望エリア・駅からの距離・間取り・保育園や小学校へのアクセスのよさ


Q6.物件探しの際に不安だったことは何ですか?

住宅ローン・毎月の支払い・将来性


Q7.この住まいに決めた一番の理由は何ですか?

部屋数が十分あったこと・保育園に近いこと


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E様、本当にありがとうございました!!!

【区分マンションご売却】U様よりアンケートをいただきました!

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Q1.不動産を売却しようと思ったきっかけはなんですか?

資産整理


Q2.当社に売却をお任せいただいた理由はなんですか?

矢島不動産管理


Q3.当社の営業担当者を教えてください

室園竣介氏


Q4.対応させていただいたスタッフはいかがでしたか?

非常に良かった


Q5.売却の際に重視されたポイントは何ですか?

成約までの期間


Q6.売却活動の際に不安だったことは何ですか?

成約までの期間


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U様、本当にありがとうございました!!!

持ち家と賃貸どちらがいいの?

こんにちは!本店の斎藤です(^^)/
徐々に寒くなり、朝起きるのがつらくなってきましたね~(-_-;)
寒い日や疲れた日は、ぬるめのお風呂にゆ~くり浸かるのが斎藤にとっての至福のひとときです。

さて、今回のテーマはこちら!
「持ち家と賃貸、どっちがいいの?」です。
最近ご来店されるお客様の中で、「このまま家賃をずっと払い続けてもこの部屋は自分のものにはならないし・・・」とつぶやいていた方がいました。
家を買うと資産になります。一方、賃貸の場合は資産にはなりませんが、状況に応じてフレキシブルに引越しが可能。自分にとっては、どちらが合っているのか迷うところですよね。
今回は、持ち家のメリットとデメリット賃貸のメリットとデメリットをお伝えするので今後の皆さんのお部屋探し、物件購入の参考にしていただければ幸いです。

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<持ち家のメリット>

物件にもよりますが、設備や建具などが同じくらいの広さの平均的な賃貸物件に比べてグレードが高めなのが一般的。注文住宅なら予算に合わせて選ぶことも可能です。また、中古マンションや中古の戸建てなら、間取り変更などのリフォームが自由にできます。もちろん分譲時に購入した新築の持ち家も、将来のライフスタイルの変化に合わせてのリフォームが可能です。所得税や住民税の控除など、税金面での優遇措置があるのも持ち家のメリットです。さらに、退職までにローンを完済すれば老後の住居費の負担が軽くなるのもメリットですね。
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<持ち家のデメリット>

家を所有してしまうと簡単には移動しにくくなります。お子様が小学生・中学生ぐらいの年齢だとすぐに転校というのもかわいそうと思う親御さんもいるようです。
また物件を購入するタイミングでは多額の初期費用が必要で、頭金や諸経費が負担となります。そのほか、収入が減っても住居費を減らしにくいこと、経年劣化に応じた家の補修や設備交換が必要になること、固定資産税・都市計画税がかかること、マンションの場合は修繕積立金や管理費といった恒常的な出費があることなど、賃貸の場合にはない負担があります
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<賃貸のメリット>

なんといっても飽きたり嫌になったりしたらすぐに引越しができる身軽さ。また、設備の故障や老朽化、災害で被災したときも修繕などにかかる費用はオーナー持ちです。持ち家でかかる固定資産税や都市計画税も不要です。また、年収が減ったら家賃の安いところに引越して、住居費の負担を減らすことができます。
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<賃貸のデメリット>

家賃として定期的に賃料を支払う必要があり、長期的には持ち家に比べてコストがかかることがあります。室内設備で見ると特に古い物件の場合は、インターネット環境が整っていない、コンセントの数が足りない、家電を使うとブレーカーがすぐに落ちてしまう、などが毎日のストレスになることが。最後に、仕事を退職したあとも賃貸なので賃料の支払いがあるため、更新月にはその月の支払いが増えることから高齢になったとき更新契約ができないというケースもあります。
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いかがでしたか?
「賃貸は単純に家賃がもったいない」という声が多いですが、持ち家にも賃貸にも、メリット、デメリットがあります。コスト面での損得だけでなく、将来の暮らし方や今後の収入などさまざまな視点から自分に合うのはどちらなのかを考えるのがオススメです。

矢島不動産管理では、あなたの人生プランに合わせた物件の提案をしています。
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