2025年02月

ウェルビーイングなマンションってなに?

最近、私(内藤)の家の近くに面白い分譲マンションが竣工しました。

その名も「ブランズ練馬中村南」

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このマンションは、東急不動産と総合地所によって建設され、81戸の住宅が提供されます。

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特に注目すべきは、その環境先進的な設計で、循環と環境を住まいながら学べるウェルビーイングなコミュニティの形成を推進。

「食」「ゴミ」「材」「森」の循環により、日常からサスティナブルな生活を学び、自然を通じて交流を深める新しいスタイルの実現を目指すとのこと。

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 「食」については、居住者専用の畑「はぐくみガーデン」を用意し、野菜を育てる体験を提供する他、食育イベント等も実施する模様。

居住者がコミュニケーションを深めながら育てた野菜を調理し、食事を楽しめるキッチンラウンジ「きずなサロン」も併設。

また、「森」の取り組みでは、居住者が不要になった木製家具を手放す場合に、BRANZオーナーサイトの買取プラットフォーム「ウリドキ」によるリユースサービスの利用支援を行なうとのこと。


ウェルビーイングって最近よく聞きますよね。
いまいち理解できていなかったので調べてみました。

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ウェルビーイング(Well-being)は、健康や幸福を包括的に捉える概念で、精神的、身体的、社会的な健康がバランス良く整っている状態を指します。具体的には、心の健康、生活の質、自己実現、社会的なつながりなど、個人の総合的な幸福感に焦点を当てることを意味します。ウェルビーイングは、単に病気がないということではなく、人々が充実した生活を送るための様々な要素が組み合わさった状態を指します。
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バランスよくと言われてもあまりしっくりこない私、、、、
何かに秀でている人は何かが劣ってしまっていることも多いと思いますし、秀でているものをわざわざ押さえつける必要はないと思いますし、、、
難しい課題だからこそもっと真剣に考えなければならないのかとも思います。

大阪に行って参りました!!

皆さんこんにちは!

営業の宮城です。

売買とは関係ないですが、、、、、

先日、大阪で大学同期と卒10周年のお祝いで集まりました。


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レスリングと寮の学生生活で苦楽を共にした仲間達と思い出話しに花を咲かせて、

近況報告や未来の話までできたとても充実した時間になりました。


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仲間や友達と集まる楽しさ・幸せを噛みしめて、これからはもっともっと

このような機会を大切にしたいと思いました。

皆さんも大切な人との大切な時間は大事にしてください。

営業:宮城

【土地ご売却】O様よりアンケートをいただきました!

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Q1.不動産を売却しよう思ったきっかけはなんですか?

相続関係


Q2.当社に売却をお任せいただいた理由はなんですか?

とてもていねいに対応いただけました。


Q3.当社の営業担当者を教えてください

内藤様


Q4.対応させていただいたスタッフはいかがでしたか?

非常に良かった


Q5.売却の際に重視されたポイントは何ですか?

価格・成約までの期間


Q6.売却活動の際に不安だったことは何ですか?

本当に売れるか心配



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O様、本当にありがとうございました!!!

【戸建ご売却】Y様よりアンケートをいただきました!

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Q1.不動産を売却しよう思ったきっかけはなんですか?

資産整理


Q2.当社に売却をお任せいただいた理由はなんですか?

安心してお任せできるのではと思いました。


Q3.当社の営業担当者を教えてください

内藤心太様


Q4.対応させていただいたスタッフはいかがでしたか?

非常に良かった


Q5.売却の際に重視されたポイントは何ですか?

価格


Q6.売却活動の際に不安だったことは何ですか?

価格・本当に売れるか心配・成約までの期間



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Y様、本当にありがとうございました!!!

相続登記が令和6年4月1日から義務化されています

こんにちは!
本店の斎藤です(^^)/

2月に入り日本海側では急激な寒波に見舞われているようです。
「暑い・寒い」で言ったら寒いのが苦手な斎藤は、売買チームの内藤さんと宮城さんを誘い、「ふぐ鍋」を食べて来ました!冬はやっぱり鍋ですね!

さて、今回は「相続登記」についてのお話です。
相続登記とは、不動産を持つ人が亡くなった際に、その不動産を新しい所有者(相続人)名義に変更する手続きのことを指します。不動産の名義を変更することで、誰がその不動産を所有しているかを明確にし、売却や活用をスムーズに行うための準備が整います。
しかし、これまで日本では、不動産の相続登記が義務ではなく、登記を放置しても罰則がありませんでした。その結果、相続人が不明な土地や、誰も管理しないまま放置された土地が増加し、社会問題となっていました。
この問題解決のために、令和3年に法律が改正され、これまで任意だった相続登記が令和6年4月1日より義務化されることになりました。
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【義務化のポイント】
①相続登記の期限
被相続人が亡くなったことを知った日から3年以内に登記を完了する必要があります。
②正当な理由がない未登記への罰則
義務を怠った場合、10万円以下の過料が科される可能性があります。
③申請義務者
相続人全員が対象ですが、実際の手続きは相続人の代表者が行うことが一般的です。
④遺産分割協議
遺産分割の話し合いで不動産を取得した場合も、別途、遺産分割から3年以内に登記をする必要があります。

【ペナルティはある?】
相続人の間で早めに遺産分割の話し合いを行い、不動産を取得した場合には、その結果に基づいて法務局に「相続登記をする必要」があります。
早期の遺産分割が難しい場合には、今回新たに作られた「相続人申告登記」という簡便な手続きを法務局で取り義務を果たすこともできます。(戸籍謄本などを提出)
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【早めの準備をおすすめします】
まずは、登記に必要な書類を揃えておきましょう。登記が複雑な場合は専門家の司法書士や弁護士に相談するのも良いでしょう。期限ぎりぎりでの対応は避け、早めに手続きを進めることが重要です。
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詳しくは・・・・
東京法務局のホームページをご覧ください。
https://houmukyoku.moj.go.jp/tokyo/page000275.html